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夢を見たので夢占いしにいってみた

風邪引いて喉が壊滅的にやられているため半引きこもり中。
寝るときにはマスクを着用せねばとがんばっております。

そんで、夢の話なのですが

多分以前に一回見ていた夢の続きのような気がする。

自分は悪玉の教授の雑用をさせられている学生(なんぞその教授の用事を承らないと教室に入れず、教室側の廊下に出られないと言う理不尽設定があるらしく、断ると窓側の「各階一階分の手すりのみ下までまっさかさま教室」と「避難梯子のような手すりに横棒渡した状態のもの」とが一回分づつ入れ子になっているところを上から覗き込むアングルで見ているシーンが入っていた)らしく、先回見たときはいやいやながら従っていたようだったのだが、今回は我慢しきれずに「やめさせてもらいます!」的な捨て台詞を吐いて窓側の手すりに手を掛け下へ降りようとし、香港映画かなんかのアクションみたいにじりじり降りて別の階の横の教室の手すりに手を掛け変えて降りて…
さて最後に手を離すぞというところで、何故かシーンが切り替わり、手すりを握っているのはロンドンハーツの髪の白いほうで、中国のプールのセレモニーだかで手すりからプールに飛び込む大役を任されている設定に切り替わり(青木さやか嬢に「こんな危険なことして大丈夫なのかしら」的な心配をされているらしい描写が入りました。なんなんだ、一体)手すりから手を離してプールへどぼん。
水深2メートル以上はあるらしく、しかも何故か底の方で水が噴射されており、そのまま上に浮かぶつもりが横に押し出され、浮上できない、ここで息を吐いたら水を飲む羽目に!

と、思ったところで目が覚めました。

多分、マスクが息苦しかったんだと思うんだが、こんな夢見たの初めてです。

体の自由がうまく利かずにあっちこっちされるというのは、夢の中でやたらと体が浮く(空を飛ぶ、に非ず)ことがあり、風もないのに思った位置に着地できないとか再浮上できないとかありましたが、水の中だと怖さが違いますね。窒息怖す。

そしてネットで夢占いというか、夢診断と言うか。

「頼れるものが無くて不安を抱えている」時に見るとか何とか。
まぁねぇ、5日も声が出なかったら不安にもなりますって。
内科にかかっていたせいか、お医者さんが全然そこを気にしてくれなくてやきもきしてたしね。

早く復活してくれろ。
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CG技術の進歩により発生した風潮?

…だと思うんだが。
ピクシブほかイラスト投稿サイトで「コピペ」と「トレス」と「模写」という言葉を妙に神経質に使い分けようとする人たちが見受けられる。

自分から見ると「模写」も「トレス」もどっちも「真似」の一言で終わるんだが、描いている人にとってはかなり重大な違いがあるらしい。

どっちにしたって元のものをそのまま書き写してるんだから「真似」だろうが。と思うんだけどねぇ…

「真似しました」と言ったら負け。みたいな風潮があるんだろうか…

「このイラストの○○は××さんの△△を模写しました」
というより
「○○は××さんの△△をお手本にしました」とか
「××さんの△△を真似させてもらいました」とかでいいじゃん、と思うのだが。

そもそも、画像の一部を「真似描き」して己の画像の一部に書き込むという行動が「模写」という言葉の語感としっくり来ない。
使ってて気持ち悪くないのかなぁ…?


「絵師」という言葉をイラスト描いている人間に使われると気持ち悪いのと同じで、今イラストを投稿している人間界隈では普通に通用している言葉なのかなぁ…


まぁ、ちょっとまえに「困った事態」に「悩ましい」という形容を付けられたら違和感を覚えたはずなのに、今普通に使ってるしな。それと同じでそのうち慣れるのかもしれない。
他にも聞いた当初は違和感を覚えたのに、いつの間にか日常使う言葉になってしまっているものもそこそこあるし…

しかし「トレスはダメだが模写はセーフ」という感性だけはやはり承服しかねるなぁ…

教えてチャンについて考えていたら、検索結果のノイズに意識が流れた件

グーグル先生もヤフーさんもどんどん機能充実させてきているのに、なんで未だにあるジャンルに置いてごく基本的なことを知りたいときに「人に聞く」という行動に出るのかなぁと(若年層ならともかく、成人していい加減いい年の人が、だ)疑問に思ったのだけれど、良く考えたら自分が何かを知りたいと思って情報を探していたときより、情報の発信者が格段に増えていることに気づいた。
自分が何かの基本的なことを知りたい、調べたいと思っていた時代、webにそういった情報をまとめて掲載してくれていた人というのは、自力でサイトを構築できるだけの知識と技術をまず持っているいわゆる「知識人」だった。
自分が試行錯誤して得た知識や技術を、後発の人間のために惜しみなく公表し、同好の士を増やし共に楽しみたいというなんというか「サービス精神」がものすごくある人たちが、優良なデータベースサイトを作ってくれていて、おかげでさして迷うことなく知りたい情報にたどり着けていた。

ところが最近グーグル先生に質問すると「ツイッター」「コピペサイト」「アフェリエイトのためのタイトルだけのサイト」「2ちゃんねる過去ログ(およびそのミラー?)」が、ガンガン引っかかってくる。

あと、悪意は全然無いんだろうけど「○○やった・○○作った」と完成品や結果だけ掲載して、過程や使用材料名を一切載せないブログが、探し物をしているときにはけっこう障害になることがある。
発信者側の意識が変わってきてるということなんだろうなと思う。
昔は情提供の意識が無ければサイトなんて開設しなかったけれど、今は色んなサービスがあるので、本当に日記・雑記感覚で開設している人がたくさん居るんだろう。
情報の提供をする場合も、無料で公開していたその技術が、ヤフーオークションなんかを使えばお金に出来たりするようになったしね。

これは、検索慣れして無いと知りたい情報探せないだろうな、となんとなく納得した。(ちなみに自分は検索のスキルは無いが時間が余りあるほどあるので行ったり来たりで総当りしている。…戻れない仕様のサイトには殺意を感じるけどね。2重読み込みする必要無いだろ)

2ちゃんねるのまとめやコピペはあきらめるにしても、あの「タイトルだけしかないアフェリエイトサイト」はどうにかならないものか。というか、アレは誰がどんな意図で作ってるんだろうか?
リンク表示用のダミーアドレスで表示されているのかブログっぽい作りに、グーグル先生が引っ張っていく該当部分だけ中身がありそうな文章の導入っぽく作られているあのページ…
薬や疾病、美容情報の検索をしていると高確率で引っかかるのだけれど、あれでアフェリエイトリンクを踏む人や購入に至る人って居るのだろうか?

それからツイッター…同じ内容のツイートを複数のユーザーがしていると、いくつもいくつも引っかかってくる上に、そもそも140文字しか打てないから内容が細切れで情報としてつなぎ合わせるのが大変困難。
というか、140文字で間に合わないことを、複数回に分けてつぶやくぐらいならブログに書いて1記事にしたほうが楽ではないかと思うのだが…

夢日記

備忘録。
居眠りしてたら、通勤電車の中で合掌して般若心経唱えている夢を見た。
周囲の反応は未確認。
きちんと唱えられずに飛ぶわループするわで散々な読経であった。

テーマ : ひとりごとのようなもの
ジャンル : 日記

うみがめのすぅぷ

以下の質問にお答えいただくと、あなたにある資質があるかどうかが判断できますお、というネタですが…

まぁ、とりあえず問題をドゾ。

 

・ある女性が自分の母親の葬式で、知らない男性に出会いました。
 ・彼女はこの男性を素晴らしい人だと思いました。
 ・まさしく彼女の運命の相手だと思い、恋に落ちました。
 ・ところが、彼の電話番号を聞いていなかったので、
 ・その後彼がどこにいるのかわかりませんでした。

 

 ・数日経って、彼女は自分の姉を殺しました。

 

質問: 彼女が姉を殺した動機は何でしょう?

 

 

 

 

 

 

 

出しちゃいけないNG回答(反転でGOです)

・姉の葬式に男性が来てくれるかも知れないと期待して姉を殺害した。

 

ちなみにこの答えが出ちゃう人は

サイコパスの素質があるそうです。


 

えーと、NG回答にσ(ーー;)一発で行き当たりました。だってお題に「自分がサイコパスかどうかを簡単に判別できるテスト」って書いてあったんだもーん。

そーゆー人はこう考えるよな~っておもっちゃったんだもーん。

と己に激しく言い訳をかましていたところ、別バージョンがあることが判明。

以下↓

 

 

 ・ある女性が自分の夫の葬式で、知らない男性に出会いました。
 ・彼女はこの男性を素晴らしい人だと思いました。
 ・まさしく彼女の運命の相手だと思い、恋に落ちました。
 

 ・数日経って、彼女は自分の子供を殺しました。

 

質問: 彼女が子供を殺した動機は何でしょう?

うん、これならまだ回答選択の余地が多少広がるかなと。

でも、これで「お付き合いに子供が邪魔だったから」って答えたら、それも十分人非人だと思うのだが…

 

海がめのすぅぷとか、新本格といわれる系のミステリとかやたら読んでる人はNG回答に行き着きやすい気がするんだが…って、己の問題ありな性格のいいわけでしょうか?

プロフィール

Author:巳堂鷺之丞

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