スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

夢を見たので夢占いしにいってみた

風邪引いて喉が壊滅的にやられているため半引きこもり中。
寝るときにはマスクを着用せねばとがんばっております。

そんで、夢の話なのですが

多分以前に一回見ていた夢の続きのような気がする。

自分は悪玉の教授の雑用をさせられている学生(なんぞその教授の用事を承らないと教室に入れず、教室側の廊下に出られないと言う理不尽設定があるらしく、断ると窓側の「各階一階分の手すりのみ下までまっさかさま教室」と「避難梯子のような手すりに横棒渡した状態のもの」とが一回分づつ入れ子になっているところを上から覗き込むアングルで見ているシーンが入っていた)らしく、先回見たときはいやいやながら従っていたようだったのだが、今回は我慢しきれずに「やめさせてもらいます!」的な捨て台詞を吐いて窓側の手すりに手を掛け下へ降りようとし、香港映画かなんかのアクションみたいにじりじり降りて別の階の横の教室の手すりに手を掛け変えて降りて…
さて最後に手を離すぞというところで、何故かシーンが切り替わり、手すりを握っているのはロンドンハーツの髪の白いほうで、中国のプールのセレモニーだかで手すりからプールに飛び込む大役を任されている設定に切り替わり(青木さやか嬢に「こんな危険なことして大丈夫なのかしら」的な心配をされているらしい描写が入りました。なんなんだ、一体)手すりから手を離してプールへどぼん。
水深2メートル以上はあるらしく、しかも何故か底の方で水が噴射されており、そのまま上に浮かぶつもりが横に押し出され、浮上できない、ここで息を吐いたら水を飲む羽目に!

と、思ったところで目が覚めました。

多分、マスクが息苦しかったんだと思うんだが、こんな夢見たの初めてです。

体の自由がうまく利かずにあっちこっちされるというのは、夢の中でやたらと体が浮く(空を飛ぶ、に非ず)ことがあり、風もないのに思った位置に着地できないとか再浮上できないとかありましたが、水の中だと怖さが違いますね。窒息怖す。

そしてネットで夢占いというか、夢診断と言うか。

「頼れるものが無くて不安を抱えている」時に見るとか何とか。
まぁねぇ、5日も声が出なかったら不安にもなりますって。
内科にかかっていたせいか、お医者さんが全然そこを気にしてくれなくてやきもきしてたしね。

早く復活してくれろ。
スポンサーサイト
プロフィール

巳堂鷺之丞

Author:巳堂鷺之丞

カテゴリ
最新記事
最新コメント
月別アーカイブ
最新トラックバック
検索フォーム
web本棚
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QRコード
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。